JACKPOT / boat-jackpot.com

JACKPOTは「大金」と「大当たり」に徹底的にこだわる!
「稼げなければ意味がない」。大方の競艇情報サイトでうたわれているこのフレーズは、JACKPOTでも表札がわりに目に飛び込んできます。JACKPOTの意味は辞書を引くと「積み立て掛け金」、「(クイズで正解者なしでたまった)多額の賞金」、「(思いがけない)大当たり」、「大成功」と記されています。
そう、「稼げる」を標榜する多くのサイトのなかでもJACKPOTはもっとも「大金」「大当たり」にこだわったサイトと言えるでしょう。
競艇はギャンブルでなくビジネスだ、といったセルフブランディングをするサイトが多い中、ここまで射幸心にピンポイントでアプローチするサイトも珍しいかも知れません。
JACKPOTの実績アピールもなかなか凄いです。「ご利用会員様の90%が2回以内に的中体験」だそうです。
しかも円グラフがあって、「2回以内に的中」の半数以上の人が1回目で的中していることが示されています。
そしてさらにグラフは語ります。
利用4週間の会員の84.3%が150万円以上の利益を獲得している!これが本当なら、もう銀行に貯金などしている意味がなくなります。
ちなみに「ご利用」は有料プランを購入するという意味だそうです。
視差効果で動的にアピール、群を抜く「見せる」サイトデザイン
Webサイトのデザインは、病院の内装と同じです。
いくら見た目が綺麗でも、競艇情報サイトなら「稼げる」、病院ならば「病気を治す」といった目的が達成されなければ何の意味もありません。
かといって、目的を達成できるならダサイ見た目でもいいのかと言うと、それはまた違います。
ここが人間の不思議なところ。やはり利用するなら綺麗なものがいいという気持ちはだれしもあるでしょう。
競艇ファンのあなたはどうですか?
JACKPOTのWebデザインは専門用語でパララックスといいます。
これは、ユーザーがサイトをスクロールしていくのに連動し、いくつものレイヤー(サイト内のパーツくらいに考えてください)が異なる動きをすることで、視覚的に奥行きを持たせたり豊かな印象を与えるものです。
JACKPOTのサイトはこれが見事。
かなり上手な、品のいいデザイナーが作ったものと思われます。
競艇業界人と、業界外のデータアナリストのコラボ
自らの予想力をどのようにアピールするかは、競艇情報サイトを比較する上で大きなポイントです。
最近ではAIを駆使しているといった「先端技術系」サイトも出てきましたが、JACKPOTはあくまで「人」。
元競艇選手、専門誌記者、地元予想師、分析アナリストといったスペシャリストを抱えているようで、「情報を入手するためには費用を惜しみません!」とやや大きめの文字で強調しています。
面白いのは、競艇の裏も表も知り尽くした「中の人」とのパイプを誇る一方で、まったく競艇の世界に縁のない数学者や統計学者にデータの分析やシミュレーションを依頼しているというところ。データ、数字だけを見て現象を推理するのが吉と出ることもあるのでしょう。
なお、JACKPOTは競艇の知識はまったくなくても利用できます。
知識や情報がありすぎて、考えすぎて失敗するということがギャンブルにも投資にもありがちです。
利用者もまた、知らないからこそこだわりや疑いを持たずに投資することができ、大金を手にすることができるのかもしれません。
お客様のご迷惑になることは一切いたしません
競艇情報サイトと会員をつなぐのはメールかLINE。
ここにもサイトごとの特徴は色濃く現れます。受信BOXが同じ情報サイトからのメールで埋め尽くされるという、ある種ホラー的なまでの情報発信をしてくるサイトがあれば、JACKPOTはけっこうあっさりしています。
メールの数でいえばかなり少ないほうではないでしょうか。
また、電話の問い合わせもOKというのは大したもの。
電話を受け付けると「困った人」から意味の分からない電話がかかってくることもあります。
これは、サービス提供側としてはできるだけ勘弁してほしいもの。そういう考えから電話番号を記載しないサイトもあります。
そんな中で「営業時間内のお電話もウェルカム!思いの丈をぶつけていただいて結構です!」と言い切るJACKPOT。
「思いの丈」って、たいていは「予想外れたやろ!金返せドアホ!」といった「腹立つから言わせろ」みたいなものじゃないですか。
そんな心の叫びにも応えてくれるなら、なんと心の広い素晴らしいサイトかと思うわけです。
電話は携帯のようですが、相当にタフな人が受けるんでしょうね・・・。
SNSからの登録もできますが、一応ご注意を
JACKPOTも会員登録はメールがメイン。
それ以外の方法としては、SNSアカウントから登録することもできます。
ツイッター、フェイスブック、グーグル、LINE、ヤフーのいずれかのアカウントを持っていればメアドがなくても登録できます。
ただ、他のサイトの紹介でも書いているので「またか」と言われそうですが、SNSアカウントとの連動を許可するということは、サイト側に「合い鍵」を渡すようなものです。
なので、本名や現住所が記載されていることが多いフェイスブックアカウントからの連携はあまりお薦めしません。
場合によっては自分の個人情報だけでなく、つながっている知人の情報までもがサイトに見られてしまう可能性もあるわけで。
あくまで「可能性」ですが、懸念するならばヤフーメールなどの捨てアドレスで登録することをお薦めします。
目標は大きく、まずは1ヵ月で150万円!
銀行に一年お金を預けても、電車賃すら出ない超低利子の日本。
そんな時代になんと夢のあるお話、JACKPOTは1ヵ月で利益(ということは、GETした払戻金から予想を購入した代金を引いた額ということ)150万円というとてつもない目標を掲げています。
これは相当に自信がなければ言えないでしょう。
このネット時代、稼げなかった人は黙っていませんからね。
画面をスクロールしていくと、さすがに顔は写っていませんが利用者の声と稼いだ金額がドドンと示されます。
画像付きで3人の月間平均利益が例示されているのですが、仮名の坂本さんは175.3万円、MTさんは201.3万円、仮名のミカさんは349.7万円。
これはもう、副業とかマ〇チの募集サイトのような・・・。
豊富な予想プラン、豊富すぎて目移りしてしまう・・・
さて、JACKPOTの予想プランですが、なかなかに豊富。
いろいろあるなかでやはり目を引くのが、高額獲得狙いのハイクラスコース。
「ダイヤモンド」が2,000ポイントで目標なんと350万円!
超高精度の穴狙いとサイトは胸を張ります。
ハイクラスコースはもうひとつ「プラチナ」があり、こちらは1440ポイントで目標240万円。
説明文には「帯封を優に超えた高額配当」ときました。
その他、レギュラーコース、初回限定コースなどポイントによって細かくメニューを刻んでいます。
もちろん無料予想もあります。
まずはこちらで感触を得て、もう少し大きなプランを購入すると良いでしょう。
もっとも、入会時に10,000ポイントがプレゼントされていますので、実質0円、ノーリスクでいくつかの有料プランも試せます。
メニューはこれだけかと思ったら・・・おっと、最後に「ジャックポット」というサイト名を冠したプランがありました。
不定期開催とかで、こちらは5,000ポイントと料金は最高額ですが、目標はなんとなんと1千万円以上!外車が買えるよ!ただこれは「限られたお客様」のみへの提供となっているそうなので、お金があれば誰でも利用できるというものではありません。
いわば飲食店の裏メニューみたいなものなので、ある程度のサイト内での利用履歴が必要なのかもしれません。
まとめ JACKPOTは夢いっぱい、ただちょっとホラ吹きかも
JACKPOTの特徴は、なんと言ってもアピールする獲得金額の大きさ。
もはや地方宝くじレベルの金額をちょっとした情報量で手に入れようというのですから、さすがにストレートに信じ切るのは無理がありそう。
これはぜひ入会してご確認ください。
でもその実績が本当ならば凄いこと。
前述の3人の会員なんて最低でも毎月175万円の収入があるわけで、ということは年収2100万円ですよ。
もう働いているのが馬鹿らしくなりますよね。
でも、世知辛い世の中で、だれしも何か一発逆転の夢を見たいもの。人生に大勝負をかけてみようという人、借金苦でもう犯罪に手を染めるしかないのかと追い詰められている人などは、ダメでもともと、JACKPOTに夢を見させてもらってもいいのではないでしょうか。

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