競艇の鬼です、宜しくお願いします

競艇の素人ですが、頑張って競艇を学びます
はじめまして
皆様、初めまして、これから”競艇の鬼”になるべく、競艇予想の勉強をしていこうと思っている”競艇の鬼”と言うモノです。
”競艇の鬼”、略して”競鬼”(きょうき)が、これからこのブログに競艇やボートレースに関する情報をアップしていく予定でございます。
真面目に、競艇やボートレースのど素人です。
ど素人ではありますが、それなりに競艇やボートを楽しみたいと考えております。
先日、競艇やボートレースの予想サイトの検証サイトなどを見ていたんですが、何が書かれているかよく分からない・・・と言いますか、どのサイトも同じようなことを書いていて、正直、何が正しいのか全く分からなかったんですね(汗)
予想検証の類のサイトは、素人が素人なりに取り繕って文章やコンテンツをつくったようにしか見えないんですね。
そんな面白くないサイトを見ても参考にならないので、それなら自分で書き起こしていこうと思ったような感じでございました。
これから競艇の鬼になっていきますので、どうぞ宜しくお願いいたします。
ボートレース住之江が近い
さて、実は、私、ボートレース住之江のすぐ近所に住んでいるんですね。
まだ写真などを撮ったことがないんですが、今度ボートレース住之江に行った時には、写真を撮ってアップしてみますね。
いつも通りかかっていはいるんですが、意外と・・・というと言葉が悪いかもしれませんが、とても綺麗な施設なんですね。
公営競技の施設ですからね、なかなか荒れてそうな印象はありますが、すぐ近くにある施設諸々も綺麗でございます。
ですので、ボートレース住之江に行った帰りでも、遊んで帰ってこれるような、そんなところになっています。
実は、まだ競艇経験はほぼないに等しい私ですので、今度行った時には写真を撮ってこようと思います。
何でボートレースを学ぶ?
私がボートレースを学ぶ理由・・・それはっ!!
ずばりっ!!
稼ぐためですっ!!(笑)
このご時世、、、新型コロナウィルスで社会が破茶滅茶になってきていますよね。
対策の打ちようがない・・・と言いますか、自分のやってることとは無関係に社会情勢が悪くなって行ったり、自分一人ではどうにも出来ない流れが出来てしまったり、どうしようもないことってありますよね。
他、仕事を探そうにも、なかなか生活背景にあわせた仕事がなかったり、何かと問題ありな仕事しか選べなかったりしますよね。
そんな社会背景の中で、手堅く(?)少しでも楽しみながら趣味の幅を広げることが出来ながら稼げたら、それが一番いいよね的な、そういう思いがありまして、ボートレース・競艇をこうやってブログ・サイトに残していこうと思ったんですね。
別に競馬やパチンコでも良かったんですが、私はバイクや車が好きですので、モータースポーツ繋がりでボートレースを学ぶと決めた次第でございました。
とにかく、そんなボートレース・競艇のことにはじまり、選手のことや、ボートのことなど、色々と楽しみながら学んでいきたいなと思います。

「艇」と「モーター」
ボートレースで使われてるボートのことについて調べてみました。
wikipediaそのまま丸パクリみたいになりますが、自分の言葉に直して書かせていただきますと、ボートは、FRP製のカウリングとスロットルレバー・ハンドル等の艤装品以外は全て木製で作られていて、全長約3m、横約2m、総重量約68kgだそうなんですね。
モーターは、ヤマト発動機製のモーターで、約400ccの直列2気筒2サイクルレシプロエンジン、最大出力は6600回転・31馬力、重さは41〜42kgということなんですね。
ボートとモーターはすべて同一規格のもので(ワンメイクレース)、各競艇場に用意されており、開催初日の前日(「前検日」と呼ばれる)に抽選で各選手に割り当てられます。
各競艇場は60〜70機のモーターを保有しており、1つのエンジンは最大で1年間使用されるみたいなんですね。
凄いですね、バイクで考えてみますと、250ccのバイクで行われるレースのバイクのステータスは、160kgくらいの重さで、 カウルはFRPが使われています。
ボートは400ccでつくられてて、110kgは超える重さになるということですよね。
やっぱり、マシンということで、だいたいは似たようなつくりになってるのでしょうか?
ボートはタイヤがない分、軽くつくられてる・・・みたいな。
そんなことを感じますね。
因みに、バイクのエンジンはエンジンなどは自分たちで用意をするので、サーキットで管理するというようなことはありません。
ですので、一年以上は使いますし、かなり使うことが出来ます。
通常数万km以上の走行が可能なバイクのエンジンですので、1周5km程度のサーキットを1年走行したくらいでは、エンジンは変えたりすることはほぼないと思います。
ただし、チームにもよるんですが、一回一回のレースの度にエンジンを開けて掃除したりすることはあります。
競艇もきっと同じようなメンテナンスはされているのではないでしょうか。
排気量や仕様について
排気量は400ccのモーターを使われているということでした。
そして、それらはヤマハがつくられてるんですね。
ヤマハのモーター、ヤマハのエンジンは超一流のエンジンで、間違いはありませんね。
実は、トヨタ車の一部のエンジンはヤマハがつくっています。
トヨタの2000GTというトヨタの最初のスポーツカーのエンジンはヤマハがつくってるんですね。
レクサスのスポーツカーのエンジンもヤマハがつくっていますね。
信頼のヤマハですね。
因みに、ヤマハのバイクもかなり優秀でして、鈴鹿8時間耐久レースで、ヤマハは2015年〜2018年の4連覇をしてたくらいに凄いマシンをつくるメーカーなんですね。
どんな人が運転してる?
ボートを運転しているのは、特別な訓練を受けたボートレーサーと言われる方なんですね。
バイクも車も同じような感じで”レーサー”と言われているかと思いますが、ボートレースを運転する人も、同じように”レーサー”と言われています。
ボートレーサーになるためには、養成所に入って訓練を受けて国家試験に通らなければならないんですね。
これについては、別途記事を作成したいと思います。
ギャンブルとしてお金を投じるわけですから、やはりレーサーのことは知っておかないといけませんよね、私はそう思っています。

締め
そんなこんなで、これから、競艇のことを洗いざらい調べようと思っていますので、SNSなどもあわせてアップ出来るようにしたいなぁと思っています。
そして、私が色々みているWEBサイトやSNSのアカウントなども、追って紹介していきたいなぁと思います。
兎に角、私は稼ぎたいので、真剣に調べていきたいなぁと思うんですね。
ご覧いただいている方からの情報もお待ちしておりますので、何か思うことやアドバイスがございましたら、何卒宜しくお願いいたします。
ワンチャン、私もボートレーサーを目指して・・・とは、さすがに思いません(笑)
自分がボートに乗ってレースに出るなんて、一ミリも想像出来ません(笑)
私は、コツコツ調べて勉強して、レースにかけるのが性にあっているのではないでしょうか?(笑)
ともあれ、出来るだけ正確でアグレッシブな情報をアップしていこうと思いますので、どうぞ宜しくお願いいたします。

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